大津市会計年度任用職員(相談調査専門員:経験職)の公募について

大津市より公募情報をいただいています。詳しくはリンク先、および下記ファイルをご覧ください。

大津市ホームページ【会計年度任用職員(相談調査専門員:経験職)】https://www.city.otsu.lg.jp/soshiki/001/1169/o/40001.html

★募集要項(相談調査専門員:経験者)

★応募書(相談調査専門員:経験職)

2月21日資格更新研修会ポイント発行について

2021年2月21日(日)に開催しました京都支部主催資格更新研修会「どうなる? WISC-Ⅴ」のポイント発行については、当初のご案内より時間を要しております。

ポイント発行に必要な合言葉の入力には、参加者のどなたも間違いがございませんでしたので、その点はご安心ください。

臨床発達心理士認定運営機構事務局よりポイント発行の連絡が支部事務局に入りましたら、こちらの支部ホームページでもお知らせする予定です。ポイント発行まで今しばらくお待ちいただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

2020年度 資格更新研修会(WEB開催)「どうなる? WISC-Ⅴ」実施報告

京都支部では、2020年度に3回の資格更新研修会を予定していましたが、すでにご連絡しましたように、春と秋に予定していました2つの研修会は、来年度に延期となりました。
3つ目に予定していました冬の研修会については、日本臨床発達心理士会茨城支部支部長の大六一志先生をお招きして、2021年2月21日(日)に、WEB研修会として、無事開催することができましたことをご報告します。

大六先生は、WISCを始めとする多くの知能検査について、日本版の刊行や現場への普及の第一人者として、ご活躍されています。今回は、近々刊行予定の日本版WISC-Ⅴについて、貴重なお話をご講演いただきました。その際、参加者からの事前質問および当日の質問についても、大変丁寧にお答えいただき、よい学びの機会をいただきました。
ご講演では、WISC-ⅣからⅤへどのように変わるのかということを、CHC理論の解説を踏まえて、丁寧に教えていただきました。そして、改めて知能検査で何が測定され,それが我々の認知活動にどのように関わっているのかについて、理論的かつ実践的に、学ぶことができました。今回のご講演を伺うことによって、私たちが、今後新しい検査を学んでいくモチベーションにもつながったと思われます。

今年度の京都支部主催の資格更新研修会は、この大六先生によるWEB研修会1回のみでしたが、2021年度は、2020年度に延期になった2つの研修会を行うことを予定しています。最初の研修会は、5月に予定しておりますので、準備が整いましたら、HP等でご連絡いたします。

なお、お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により、支部からのメールが「迷惑メール」と認識されたり、メールが届かなかったりする場合があるようです。@jacdpkyoto.org のドメインを受信できるよう、いま一度設定を確認いただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

【重要】2月21日資格更新研修会(WEB開催)に参加予定の方へ:講義資料がアップされました

2021年2月21日(日)の資格更新研修会(WEB開催)「どうなる? WISC-V」の講義資料が、先にお送りしたURL(Googleドライブ)にアップされました。
参加予定の方は、各自でプリントアウト等していただき、ご準備をお願いします。

また、ウェビナーの事前登録が済んでいない方が数名いらっしゃいます。参加を予定されている方は、必ず本日2月20日のうちに事前登録を済ませてください。ウェビナーの事前登録が済んでいないと研修会に参加はできませんので、ご注意願います。
事前登録メールが届いていない場合は、まずはご自身の迷惑メールフォルダ等に振り分けられていないか、確認してください。
それでも届いていない場合は、至急支部ホームページお問い合わせフォーム、または支部アドレス info@jacdpkyoto.org までご連絡ください。
事務局では研修会当日の問い合わせ対応ができません。悪しからずご了承ください。

【重要】2月21日資格更新研修会(WEB開催)に参加予定の方へ

2021年2月21日(日)の資格更新研修会(WEB開催)「どうなる? WISC-V」に申し込まれ、参加費支払いの確認ができた方には、2月7日までにウェビナー参加の事前登録メールをお送りしております。

事前登録メールが届いていない場合は、まずはご自身の迷惑メールフォルダ等に振り分けられていないか、確認をお願いします。
それでも届いていない場合は、支部ホームページお問い合わせフォーム、または支部アドレス info@jacdpkyoto.org までご連絡ください。

ウェビナーの事前登録が済んでいないと研修会に参加はできませんので、ご注意願います。

【重要】2月21日資格更新研修会(WEB開催)に申し込み、参加費の支払いが完了していない方へ

2021年2月21日(日)の資格更新研修会(WEB開催)「どうなる? WISC-V」に申し込まれた方には、申し込み後すぐに自動返信メールで申込受理と参加費支払方法のご連絡をしております。

この度、申込時の自動返信メールが送られていない方が複数名いらっしゃることが判明しました。

そこで、参加費の支払いが完了していない方を対象に、再度ご連絡のメールをお送りしております。必ずメールの内容をご確認いただきますよう、お願いいたします。

【重要】2月21日資格更新研修会(WEB開催)に申し込まれた方へ

2021年2月21日(日)の資格更新研修会(WEB開催)「どうなる? WISC-V」に申し込まれた方には、申し込み後すぐに自動返信メールで申込受理と参加費支払方法のご連絡をしております。
返信メールが届いていない場合は、まずはご自身の迷惑メールフォルダ等に振り分けられていないか、確認をお願いします。
それでも届いていない場合は、支部ホームページお問い合わせフォーム、または支部アドレス info@jacdpkyoto.org までご連絡ください。

1月19日現在、参加費の支払いが完了していない方が複数名いらっしゃいます。
参加費の支払期限は1月25日(月)23:59です。直前に慌てることのないよう、いま一度、支払いが完了しているかご確認ください。
期限までに参加費の支払いが完了していない場合は、研修会申し込みは無効となりますので、ご注意願います。

2020年度 京都支部主催 資格更新研修会(WEB開催)ご案内

2020年度 京都支部主催 資格更新研修会(WEB開催)ご案内

■研修テーマ:「どうなる? WISC-V」

■講師:大六 一志氏(日本臨床発達心理士会茨城支部支部長)

■日時:2021年2月21日(日)13:00~16:00(12:30 WEBでの受付開始)

■研修内容
京都支部初めてのWEB研修として、来年度我が国で刊行される予定のWISC-Vの最新事情について、WISC研究および実践の第一人者である、大六一志先生からお話を伺います。研修では、すでに実践がなされている米国の事例の紹介も行っていただき、日本での実践へのご示唆をいただきます。
また、講義に加えて、事前質問による「WISC/WAIS質問大会」を予定しています。WISC-Vに限らず、WISC/WAISについて、現場で実践されている方々、関心をお持ちの方々からの様々な質問を事前に募集し、研修では、これらの質問に対して、大六先生からコメントをいただく予定です。

■ポイント数:1

■参加費:500円

■申込受付期間:2021年1月4日(月)~1月18日(月) 
*対象は、京都支部会員の方に限定します。定員は設けません。
*期間外での申込受付はいたしませんので、ご注意ください。

■申込方法
1.支部ホームページ<https://jacdpkyoto.org/>研修参加申込フォーム
2.支部研修申込専用アドレス<kensyu@jacdpkyoto.org>にメール送付
上記1または2、いずれかの方法で、①氏名、②登録番号、③所属支部、④所属先、⑤WISC/WAISに関する大六先生への質問(任意)を明記の上、お申込みください。
なお上記のアドレスは、いずれも「研修申込専用」となっており、申し込まれましたら「申込受理」の返信があります。返信がない場合は支部ホームページお問い合わせフォーム、または支部アドレス<info@jacdpkyoto.org>宛にお問い合わせください。

■参加費納入の方法
今回は、パスマーケット(Yahoo! JAPANが運営する電子チケット販売プラットフォーム)を使用し、事前に参加費を納入していただきます。詳しくは、参加申込をされた方にお知らせします。

■留意事項
・今年度会費が未納の方は、研修に参加できません。
・今回のWEB研修では、Zoomを利用します。Zoom利用環境が整っていることが、研修参加の条件になります。利用環境の整備は各自で行ってください。

■WEB研修での倫理的配慮
WEB研修では、参加者に多くの倫理的配慮が求められます。申し込みをされる方は、以下の事項に十分留意してください。
1.WEB研修を受けられるのは、受講申し込みをした本人のみに限られます。本人の代わりに他人が受講したり、誰かを同席させて複数名で受講したりしてはいけません。
2.申込が受理された方には、講義や資料のリンク先のURLをお知らせします。その情報を他人に知らせてはいけません。
3.講義を撮影、録画、録音、公開してはいけません。
4.講義内容や配布資料を、SNSやブログなどで公開してはいけません。
5.配布資料の電子ファイルを他人に送信したり、コピーを他人に配布したりしてはいけません。
6.その他、倫理綱領に抵触した行為をしてはいけません。